生命保険文化センターが「中学生作文コンクール」の応募要項発表

生命保険文化センターは、文部科学省、金融庁、全日本中学校長会の後援ならびに生命保険協会の協賛のもと、「第58回中学生作文コンクール」を実施する。

テーマは「わたしたちのくらしと生命保険」で、「わたしの将来の夢と生命保険」「わが家の生活設計」「超高齢社会に備えて」(題名は自由)など、生命保険がくらしの中で果たしている役割や、生命保険について学んだこと、感じたことを記述する。原稿は400字詰め原稿用紙2~4枚(ワード原稿可)で、2020年9月11日(金)が締め切り。

同コンクールは、1963年(昭和38年)から開始し今回で58回目を迎えた。昨年度(第57回)は、全国1106校から3万2472編の作文が応募。第1回からの応募総数は103万編を超えた。

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