[ AI ]の検索結果

  • 2019年度の損保業界、収入保険料は前年度比増の8.6兆、支払保険金は2年連続5兆円超に。

    日本損害保険協会は、協会加盟会社(28社)の2020年3月期決算概況を取りまとめ、6月26日に発表した。それによると正味収入保険料は、火災保険や自動車保険の増収などで、平成30年度に比べ2.6%(2,166億円)増加して…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 「大同生命サーベイ」5月調査結果、7割が在宅勤務実施不可と回答

    大同生命は、中小企業経営者を対象に毎月実施している「大同生命サーベイ」5月の調査結果を発表した。5月の調査テーマは「中小企業の在宅勤務(テレワーク)実施状況」で、1万7,267社から回答を得た。 中小企業の在宅勤務…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • あいおいニッセイ同和が東京臨海部実証実験の「交通事故調査業務」を受託

    あいおいニッセイ同和損保は、「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)」に係る東京臨海部での実証実験中に事故が発生した場合の調査業務を受託した。同プログラムは、国立研究開発…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • あいおいニッセイ同和損保が事業者施設対象に「近隣被災者対応費用保険」発売

    あいおいニッセイ同和損保は6月12日、落雷、風災、雹(ひょう)災、雪災による事業者施設の損壊が原因で、近隣の建物等に損害が発生した際に活用できる「近隣被災者対応費用保険」を発売した。近隣への損害発生により、事業者の信頼回…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 損保ジャパン、有機廃棄物からエネルギーを生成するベンチャー企業と業務連携

    損害保険ジャパンは、亜臨界水処理技術を活用して有機廃棄物からエネルギーを生成する事業を展開するベンチャー企業、サステイナブルエネルギー開発と、エネルギー分野の社会課題解決に資する技術・サービスを提供するため、業務連携を進…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加

オススメの記事

  1. ビッグモーターの保険金不正請求問題をめぐって、金融庁がビッグモーターと損保ジャパンへ立入検査を行うこ…
  2. 富国生命保険相互会社(社長 米山好映)は、2020年12月28日(月)より、医療保険「医療大臣プレミ…
  3. 朝日生命は10月2日から、インターネットで加入手続きが可能な認知症保険の発売を開始している。この保険…
  4. 損保ジャパンは、日本国内の中小企業の事業承継・M&Aをサポートすることを目的として、国内M&A取引の…
  5. 少額短期保険業者のjustInCase(ジャストインケース)が1月20日から発売している日本初のP2…
  6. T&Dホールディングスが米国クローズドブック事業に本格参入する。 クローズドブック事業とは、他…
  7. SOMPOひまわり生命は 6 月 2 日から、同社が推進する「Insurhealth(インシュアヘル…
  8. [caption id="attachment_3304" align="aligncenter" …
  9. 生命保険に加入する目的とは何か? 「いくら」×「いつまで」を考える 「生命保険って複雑でわかりに…
  10. [caption id="attachment_3083" align="aligncenter" …
ページ上部へ戻る