カテゴリー:業界最前線

  • 東日本大震災から6年目  災害への備え、意識はどう変わった?

    損害保険ジャパン日本興亜(西澤 敬二社長)は、東日本大震災の発生から6 年目を迎える今年、「災害への備えに関する調査」を実施した。 その問いと回答は以下の通り。 <アンケート概要>  調査期間   :2017 年 2…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 日本初の「ネット炎上対応費用保険」発売開始 損保ジャパン日本興亜

    損害保険ジャパン日本興亜(西澤 敬二社長)は、スマートフォンの普及や Social Networking Service(以下「SNS」)利用者の増加に伴って、企業の新たな課題となっているネット炎上に備える保険を開発し、…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 日本で初めての健康年齢を活用した医療保険

    ( リリース全文) ノーリツ鋼機株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:西本 博嗣)のグループ子会社である健康年齢少額短期保険株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大橋 宏次)は、2016年6月17日(金…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 三井住友海上が防災対策に「ドローン」活用

    三井住友海上は30日、小型無人機「ドローン」を活用した企業向けのリスクコンサルティング業務を9月から始める方針を明らかにした。ドローンが撮影した上空からの映像を基に、工場や倉庫の建設予定地などの防災・減災対策の提案などに…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 第一生命がヤマト運輸の宅配ネットワークを活用し契約者対応

    ヤマト運輸ドライバーがリーフレットなどを宅急便でお届け 保険金請求漏れ防止、高齢者の安否確認など狙い 第一生命(本社:東京都千代田区・代表取締役社長:渡邉 光一郎氏)は、ヤマトホールディングス傘下のヤマト運輸(本社:…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加

オススメの記事

  1. 今年4月から日本法人化したアフラック生命が、10月22日から「健康増進型」の保険、「アフラックの健康…
  2. 損保ジャパン日本興亜は、このほど遠隔型自動運行サポート施設「コネクティドサポートセンター」をプライム…
  3. 大手生保と新興生保のビッグなカップルが誕生しそうだ。第一生命ホールディングスと楽天グループの楽天生命…
  4. MS&ADグループのあいおいニッセイ同和損保はデジタル化に大きく舵を切っている。同社経営企画部・プロ…
  5.  セミナーインフォは4月19日、JA共済ビルカンファレンスホールで「InsurTech の進展と保険…
  6. [caption id="attachment_2999" align="aligncenter" …
  7. MS&ADインシュアランス グループの三井住友海上とあいおいニッセイ同和損害は、フランスのスタートア…
  8. MS&ADインシュアランスグルプのあいおいニッセイ同和損保は医療機関で課題になっている未収金問題の解…
  9. 三井住友海上は、4月 から、「【安マネ認定セミナー専用】事故時協力特約」の販売を開始した。国土交通省…
  10. 東京海上日動は4月から、トータルアシスト自動車保険とトータルアシスト超保険に加入の顧客を対象に、ドラ…
ページ上部へ戻る